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  • 難しい問題の最中ですが、自分がやるべきこと、できることをやるのみです。(4/24)

  • 年度があけたものの当分は落ち着かない状況ですが、注意すべき点は注意して、自分がやるべきこと、出来ることをやります。(4/1)

  • 生態学会ライブ、最高に楽しめました。関係者の皆さん、ありがとうございました。(3/7)

  • 残念ながら学会が中止になったので、論文書きと講義準備に集中したいと思います。(2/27)

  • 明けましたと思ったらもう1月半が過ぎました。(2/6)

  • 2020.4.24 投稿していたデータペーパーがEcological Researchに受理されました。「Specimen based records and geographic locations of carabid beetles (Coleoptera) collected mainly by Dr. Kazuo Tanaka」。農環研収蔵のオサムシ科標本コレクションを採集位置情報付きでまとめたものです。

  • 2020.3.9 投稿していた論文Nature Conservationに受理されました。「Do both habitat and species diversity provide cultural ecosystem services? A trial using geo-tagged photos」。半自然環境およびそのハビタットの異質性は、文化的サービスという形で自然環境の利用者個々人が持つ様々な興味関心を満たしてくれる可能性を示したものです。

  • 2020.3.8 投稿していた論文がEcological Indicatorsに受理されました。「High tolerance land use against flood disasters: How paddy fields as previously natural wetland inhibit the occurrence of floods」。もともと氾濫原湿地であった場所に成立した水田は、洪水の発生を抑制している可能性を広域的に示したものです。

  • 2019.12.10 共著の論説がEcological Researchに受理されました。「Toward more data publication of long-term ecological observations」。生態学におけるデータ共有の重要性や現在の取り組み等について論じたものです。

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